
仕様について
室内の物干しには色々種類があります。付ける場所、種類、結構重要★
メジャーなホスクリーン

こちらはホスクリーンに似ていますが、カワジュンの施主支給品

天井に埋め込むタイプもあります。

手動と電動有り。

弊社ならではの木製物干し。大工さんが受けを木で作って、木製ポールをひっかけます。

温もりがあって可愛いですよね?(*^▽^*)

左:子供部屋のウンテイ、お子さんが大きくなるまで物干しとして使われるそうです。
右:洗面脱衣室内の物干しポール

特注アイアン物干し 可愛さ抜群(⋈◍>◡<◍)✧♡ ただしお高いです・・・

こちらは施主支給品。ハンドメイドサイト Creema で1万円くらいだったそうです。お安いです!

PIDというワイヤー物干しも人気あります。


自宅は天井に埋め込むタイプの手動にしたのですが、何回も中でからまって修理が面倒になり
さがったまま=ハンガーもかかったまま(;’∀’) しかもリビングです💦

あ、また自虐ネタになってしまいました。スミマセン☆彡
家電は白で揃えて狭いリビングが少しでも明るく広く見えるようにしてるのに、

アイロンとハンガー、出しっぱなしじゃ本末転倒ですね (/・ω・)/
座間市N様邸 現在木工事中です。


2/13 躯体検査


5月ご竣工予定です♪
![]()
先日コンセントについてのブログを載せましたが、そういえば脱衣室に扇風機を置く方もたまにいらっしゃいます。
うちは娘だけは「扇風機ないと夏は湯上りに汗かくから絶対必要!」というのでこちらを使っています。
私と息子は不要なんですが甘やかして買ってあげましたよ😅
置き型扇風機
洗濯機の上に置いて・・・

洗濯機横2口コンセントに差して使っています。(築10年なので色々画像の仕様が古いですが・・)

見落としがちな小型家電用のコンセント、配線プラン時ご注意くださいね (^_-)-☆
★ 電動鉛筆削り器・ペット用電化製品などなど ★
注文住宅を暮らし易くする為に、配線プランはかなり重要です。
今日は「コンセントを付けたら便利♪」な、場所についてです😊

PCカウンター
パソコン・デスクランプ・プリンター・ルーター等用です。カウンター下にもあると便利♪
カウンターにな穴をあけてコンセントが通るようにも出来ます。


![]()
カップボード
注文住宅でなくても付いてますが、調理家電が多いので多めにつける方が多いです。



![]()
キッチン立ち上がり
ミキサーやブレンダーなどキッチン側で使えます。

![]()
パントリー・家電収納部
レンジ・トースター・ホームベーカーリー・電気ケトルなど用です。


![]()
ダイニング側
ダニングテーブルでホットプレートなどを使う時に延長コードなしで使えます。



![]()
シューズクローク
掃除機や電動自転車バッテリー等を充電する為につける方が多いです。


![]()
階段下収納
こちらも掃除機の充電用につけます。この位の広さがある場合は照明もあった方がいいですね。
電池式の壁にくっけられる照明も売ってますが明るさが十分でない場合があります。



見逃しがちなコンセントの必要か所、持っている家電、将来買う家電を洗い出してみてお考え下さいね。
加湿器・除湿器・扇風機などは見落としがちです。
家づくりで一番後悔の多いと言われるコンセント、じっくり検討くださいませ。

せっかくの注文住宅、お好きな寸法・お好きな仕様でTV台を考えてみませんか?
今日は大工さん制作のTV台をご紹介します。
アンティーク風塗装の可愛いタイプ

扉付き

フランで販売しているチェッカーガラス窓を扉につかって可愛くコストダウン

床から離して取り付けた施工例

大画面のTVは不要という方はこの位のサイズでいかがですか?

大容量収納と一体のTV台


無限に仕様が考えられますね★空想するのも楽しいです。
![]()
個人ブログです
電気圧力鍋で今朝カレーを作りました。
時間は加圧になるまで、加圧中、減圧で、1時間位かかりましたがほったらかしなので楽々でした。
しかも、いつもの圧力鍋で作るより断然美味しかったです!

あ、朝からカレーなのばれましたね (;^ω^)
その後オセローズのお散歩にいって腹ごなし。

そうそう、年明けから雨の日以外は片道40分徒歩通勤はじめまたのですが、お散歩後の徒歩通勤はかなり辛いです・・・・
★ 膝が痛くなるお年頃 ★
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
スタッフ達、1/6位まではお休みをいただいておりますが、私うっかり今日から出勤にしていまいました。😅
まあ、お休み長すぎると私はぐうたらしてしまうので、仕事していた方がいいです (笑)
![]()
さて、年々人気になってきているフルオープンキッチン。
以前はキッチンとダイニングの間は、一部開口のみOPENが主流でしたが「家族同じ空間で過ごす」ブーム?!
だからか、解放感のあるオープンキッチンが増えています。
個人的には片付け上手な方=キッチンがいつもキレイな方 が増えたからかな、とも思います。
(立ち上がりがないと手元やキッチンが丸見えなので・・・)
フルオープンキッチンは、天板の奥行通常65cmのところ、75cm~110cm位と、広くなります。


が、その分キッチン本体の価格が結構あがってしまいます😢
そこで!「フルオープンキッチン風💕」仕様はいかがでしょうか?
こちらが立ち上がりを最小にしたフルオープン風キッチン(私勝手に命名★)

カウンターの水返し部5cmは残ってしまいますがその高さに立ち上がりを合わせます。
キッチン本体の奥行きは65cmのままなので価格が抑えられます。

笠木部の奥行きを30cm以上にしてカウンターとして利用した施工例

こんな風にちょっとお茶を飲んだり、お酒を楽しんだり出来る空間になりますよ。

この写真↑素敵すぎてとっても好きです💕
外壁の選択肢には、大きく分けてサイディングと塗り壁があります。
それぞれメリットとデメリットがあるのでどちらがいいとは言えませんが、
見た目だけでいうと塗り壁の方が好きな方の方が多いです。
今日は塗り壁外壁の施工例、ご紹介します。
![]()
計算されつくした、ヨーロッパの田舎町に見つかりそうな外観

シンプルでナチュラルカッコいい施工例✨


可愛い鎧戸を付けた、可愛い外観💕





サッシの色でこんなにイメージが変わります。
左:ホワイト色サッシ 右:ブラウン色サッシ

家から可愛く飛び出した6角系のスペースは、黒柴クンのお部屋です。

実際に見ると塗りのコテ跡がよりナチュラル感を引き出していてとっても素敵なんですよ。
次はサイディングの施工例もご紹介しますね。
![]()
フランにお正月用のしめ縄入荷しました♪

大小各4種類のラインナップです。毎年売り切れてしまうのでお早目のご来店がお勧めです。


★ もう師走 時が経つのが早くて怖い ★







